購読無料です

メルマガ購読・解除
 

プロフィール

ルグリエール

Author:ルグリエール

Google広告

FC2カウンター

Google広告

Googleリンク

Google広告

Googleリンク

最近のコメント

最近の記事

月別アーカイブ

カテゴリー

リンク

Google検索

カスタム検索

RSSフィード

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
tabtb


どうも。お待たせしました。

本来なら、昨日の段階で公開しておかなければいけなかった、当ブログ名物の「馬体評価」ですが、見落としなく慎重に見極めなければならないため、少々時間を要しました。

箸にも棒にもかからない結果ばかりで、一向に的中の光が灯らない予想ですが、馬体評価の精度は上がってきました。

中距離戦だったりマイル戦だったり、ダートだったり小回りだったりと、毎週毎週条件が変わり続けて、ポイントポイントを見誤ってばかりですが、今週はよりにもよって1000Mの直線競馬。

約20年も競馬を見てきながら、裏づけを取るための引き出しが足りなすぎて、今から不安で仕方がありません。

ですが、居ました!

馬体画像だけで判断しても軸を任せられる馬が。

それでは以下の馬体画像を、間違い探しのテストだと思って見てください。

fdbab


tabtb


上が、昨年8月25日「キーンランドカップ」出走前。(優勝)

下が、今回です。

ご覧の通り、ほぼ一致。

←同馬の馬名はこちらで確認してください。(現在120位前後。ランキングの紹介文に馬名が書いてあります)

若干、胸前に筋肉が付き過ぎているようにも見えますが、トモの張りに問題はありません。又、バランスもよく、筋肉に柔らかみが出てきています。

今年は、昨年覇者「ハクサンムーン」のような強豪はおりませんので、同馬が一番人気になるかもしれませんが、この馬体であれば信頼できると判断いたしました。

1000Mの直線競馬は特殊なレースのため、向き不向きの差が出やすくなりますが、過去の同レースで好成績を収めている同馬には、更なる追い風となることでしょう。

今週こそ期待してください。以上です。

(世界一の競馬ブログ)

←同馬の馬名はこちらで確認してください。(現在120位前後。ランキングの紹介文に馬名が書いてあります)



にほんブログ村 競馬ブログ 競馬予想へ

にほんブログ村 競馬ブログ 馬体・パドック理論へ

にほんブログ村 競馬ブログ 裏読み競馬予想へ


<< 【クイーンS】絞れて引き締まっていると判断した馬 | ホーム | 勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし >>

コメント

コメントの投稿

URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


 BLOG TOP 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。