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この馬体画像は、今週の「函館記念」で“二番目にいい馬体”だと推奨する馬の画像です。

この馬は先月、実際に競馬場のパドックで見てきました。

そのときは覇気がなく、筋肉の柔らかみも感じなかったので、状態は良くなかったのかもしれません。

しかし結果はトップハンデの59キロで3着。

予想的に面目は保てたとホッとしましたが、馬体画像で受けた印象とは違う状態だったので、素直に喜ぶことが出来ませんでした。

そして、そのときから約一ヶ月後。コース替わりに不安はないのですが、状態が良化しているのかが気になります。

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上が、先月の「エプソムカップ」での馬体。(結果3着)

下が、今回の馬体。

天候による毛艶の違いで、大きく変化しているように見えますが、「腹」がスッキリとしたこと以外は変わりありません。

よって、腹以外の部分が同じ状態なのであれば、馬体が細くなったのではなく、無駄な腹だけが引き締まったと判断します。

それからもうひとつ。

今回発見してしまった“あの部分”に関しても、問題ない状態ですから、是非とも前走以上の走りを期待いたしましょう。

←今回紹介した馬の馬名はこちらです。

←函館記念で一番いい馬体の馬名はこちらです。

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