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sfaaf

やっぱり無理なんですかね。馬体画像だけで勝ち馬を当てるのは・・・。

こんなふうに中途半端な形で弱音を吐いてすみません。

2週にわたり、気合を入れて自信の程を書き続けてきましたが、今回の結果から判断して、自分の考え方が間違っていることを痛感しています。

今回のゴール前で、力強く先頭に躍り出ようとしている「ジャスタウェイ」に対し、「止まれ!止まれ!」と心の中で叫び続けていたのは言うまでもありません。

事前に伝えておきましたが、道悪という馬場状態は言い訳にならないでしょう。

rsutfi

マイル戦で結果を残している「グランプリボス」が、距離適性と馬場との因果関係を否定してくれました。

せめて同馬が、世界の「ジャスタウェイ」を抑え込み凌いでさえいれば、多少の救いもあったのですが、まさに完膚なきまでに、これまでの望みを抹殺されてしまいました。

本命にした「トーセンラー」が見せ場もなく14着に完敗したこと。

あわやの快走を見せた「グランプリボス」を、もう終わった馬だと決め付けていたこと。

そして、2000M以下で好成績を残していた「ジャスタウェイ」の馬体から、マイルのG1戦ではパフォーマンスが落ちると決め付けたこと。

これらの全てが間違いだったことを認め、一から馬体理論と競馬予想の必勝法を見直すことにします。

信じてくれた皆様に、心より深くお詫びを申し上げます。

ちなみに、ミッキーアイルの敗因は疲労の蓄積。トーセンラーの敗因は、前哨戦が使えなかったことによる仕上がり不足だったと分析しています。

この分析は、金曜日にJRAの公式サイトで公開された、追い切りVTRを見て感じたことです。

これらの事情を思い返してみても、やはり、馬体画像だけで勝ち馬を確実に当てることは、今の自分には不可能なようです。

(世界一の競馬ブログ)





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コメント

ようやく気づいたかい

しょせん馬体は馬体ってことさ。前から言ってたけどさらに写真じゃ意味なかろう。

それに気づいたなら、死ぬほどレースリプレイを見ることだ。競馬の予想なんてそれしかない。近道なんてないよ。
馬体はパドックでみる、買う前の最終確認。

馬体なんて寝ぼけてないでちゃんと予想出来るようになったらまたコメントするよ。

たけしさん、どうも。
記事の中では不可能だと書きましたが、本音では諦めてません。
宝塚記念でもう一度挑戦しますので、よかったらまた来てください。

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