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rysewyr

ジャスタウェイ。いい馬体ですよね。

さすがレーティング130ポンド、現在世界ランキング1位の風格が漂っています。

約2ヶ月前のドバイ・デューティフリーを圧勝したときには、あまりの強さに驚きましたが、以前から追い切りで同厩馬のゴールドシップを煽る動きを見せていただけに、スタッフが一丸となって素質を開花させてきた結果なのだと納得しました。

そして、そんな世界一のトップホースが、今週の安田記念に出走します。一番人気にならないはずがありません。

恐らくいい勝負をするでしょう。あるいは、圧倒的な強さで、予想以上の完勝を見せてくれるかも知れません。

しかし、馬体だけで勝ち馬を当てて見せると断言している以上は、この「ジャスタウェイ」の評価をワンランク下げる必要があります。

kokokojiji

まず、先週の日本ダービーを思い出してください。勝った馬は、種牡馬「ハーツクライ」の血を引く「ワンアンドオンリー」でした。

ハーツクライ産駒の特徴は、このように胴が長いことであり、2000M以上の長い距離に適したタイプが多くなります。

そうなると、同じ「ハーツクライ」の血を引く、胴の長い「ジャスタウェイ」に関しても、その距離適性は中距離以上と判断するのが妥当ではないでしょうか。

もちろん、過去の成績では、中距離以下でも好成績を残していますが、ベストとは言えないはずです。

だからこそ、今回出走する18頭の中に、マイル戦こそベストの馬が居るのであれば、そのスペシャリストを上位に見るのが当然だと思います。

(世界一の競馬ブログ)





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