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調教師の腕が問われるのは、いかに壊さないで、成長を妨げず鍛えられるか。

でもこれはあたり前の言葉であり、俯瞰で見た大まかな表現でしかありません。

より視点を絞り込み、レースの直前まで目を凝らしてみれば、別の言葉が生まれると思います。

自分は、これまで馬体画像を見て予想をし、結果を見てきながらレースに勝つ馬たちにある共通点に気づきました。

それは「柔らかさ」です。

競馬では、筋肉の柔らかさが結果に大きく影響します。

いかに壊さないで、成長を妨げず鍛え上げ、尚且つ筋肉の柔らかい状態を保ちレースへ出走させる。

これが出来れば最高でしょう。

しかし、これは最高を言葉にしただけであり、現実に強い馬作りをするには、どれかを優先して、どれかを犠牲にしなければならないのかもしれません。

今、競馬ファンから非難を浴びている藤澤調教師は、いかに壊さずに成長を促し、筋肉の柔らかい状態を保ち、レースへ出走させるかを優先していると思います。

これは藤澤調教師が思う「強い馬は生まれたときから強い」という信念に基づく、渾身の努力だと思います。

それも、全てコディーノのためです。

◎コディーノ
○ロゴタイプ
▲エピファネイア
△メイケイペガスター
△レッドレイヴン
△ヒラボクディープ
△キズナ

藤澤調教師、ここでダービートレーナーになり、これからも信念を貫いて下さい。

(世界一の競馬ブログ)





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